仕事のうまい探し方

ズバリ!ドラッグストアの薬剤師求人はこうやって探すべし!

こんにちは!

寿五郎です。

 

今日はドラッグストアの薬剤師求人の探し方について書いていきます。

 

先に注意点を書いておくと、ドラッグストアは法人数が少ないため、

ドラッグストアに転職を繰り返すのは慎重になりましょう。

2~3回転職をすると近隣のドラッグストア全てで面接しているということがあり得ます。

 

 

一番はエージェントに頼むこと

 

自分がエージェントなので宣伝のようになってしまいますが

結論から書くとエージェントに頼むことです。

希望年収などを伝えるとそれに合うものを探してくれます。

特定のドラッグストアへの入社を希望している方はそちらに直接問い合わせるのもありです。

 

条件がある方は自分がエージェントだという事を差し引いても、

エージェントに求人を探してもらうのが一番早いです。

ただ適当なことを言って面接に向かわせるエージェントも多いので気を付けましょう。

 

エージェントが嫌いな人は

 

「どうしてもエージェントは嫌だ」

という方は検索をすれば採用サイトを持っているドラッグストアがほとんどです。

そちらから応募されると本社の人事担当者さんが対応してくれます。

 

メールを見ていない人事担当者も多いので、

メールで問い合わせして2~3日返信がなければ電話しましょう。

 

 

ドラッグストアは大手法人がほとんど

 

ドラッグストアを運営している会社のほとんどが大手です。

個人店でドラッグストアを運営している所は今ほとんどありません。

(10~20年くらい前までは個人店も多かったそうです)

大手の大量に仕入れて安価で売るという方法に勝てないからだと思います。

 

そして大手のドラッグストアは9割がエージェントを使っています。

会社によっては求人の募集状況のリストをメールで送付していたりします。

 

つまり、すぐに募集状況などがわかるので

エージェントを通すことをおススメします。

 

求人サイトやハロワを使っていない会社も

 

求人サイトやハロワを使っていないドラッグストアも多いです。

 

求人サイトを複数使うのは大変なため、

募集しているが複数には掲載していない会社は多いです。

 

情報更新していないことが多く、

応募したら募集していなかったというケースは多いです。

 

またハローワークに掲載しても応募があまり来ない為、

募集しているけれど掲載していないドラッグストアは多いです。

 

 

ドラッグストアによって年収は違う

 

ドラッグストアによって待遇は変わってきます。

バイト・パートの方であれば時給は違ってきますし、

正社員の方は年収が違ってきます。

 

ドラッグストアの求人を探している方は複数確認するようにしましょう。

また店舗の配属先も選べない会社もあります。

しっかり確認しましょう。

 

 

まとめ

 

ドラッグストアの求人はエージェントに頼めばすぐに見つかります。

もしくは気になるドラッグストアのホームページから応募してみましょう。

 

ただ会社によって待遇が変わってくるので、

何社か比較してご自身にベストな職場を探すようにしましょう。

 

弊社もエージェントです。

お気軽にご連絡ください。

 

では!