【不信感】薬剤師の転職情報はどこで集めればいいのか?【悩み】

薬剤師の転職情報はどこで集めればいいのか?

こんにちは!

寿五郎です。

 

今回は薬剤師が転職する際の転職情報の集め方について書いていきます。

理想は知り合いや働いている方から内情を教えてもらうのが一番です。

転職エージェントの情報も稀に間違っていることがあるので注意が必要です。

 

 

理想は人づてに内情を聞くこと

 

理想は知り合いや友人など実際にその会社で勤務している人や

勤務している人と知り合いの方から情報を得ることです。

働いている人の情報が一番有益です。

 

その際に自分が知りたいことを的確に質問しましょう。

「良い会社かどうか?」という質問は、良いの定義がそれぞれ違うので回答がむずかしいです。

 

またその情報が10年前のものだったりすると状況が大きく変わっていることもあります。

そこは気を付けましょう。

 

 

転職エージェントの知識が浅ければマイナス

 

転職エージェント次第ですが知識が浅い方に聞いても有益な転職情報は得られません。

調剤を希望しているのにやたらとドラッグストアを勧めてくるようなエージェントはその典型だと言えます。

 

中には有益な情報を持っているエージェントもいます。

そういう方に当たればご自身が知りたいと思っている情報を得ることも可能です。

 

「どこにいるか?」と聞かれてもなかなか難しいところです。

エージェント自体の離職率が高いので、なるべく歴が長い人をさがすようにしましょう。

 

 

求人票はあくまで情報でしかない

 

求人票はあくまで情報です。

求人票の情報のみで判断する方は多いですが、職場の雰囲気は見学へ行ってみなくてはわかりません。

どれだけ待遇が良くても職場の雰囲気が悪い会社さんに行きたがる方は少ないです。

 

最終的な決断は職場見学をしっかりして、

長期的に勤務できる職場かどうかを確認しましょう。

 

 

まとめ

 

有益な求人情報の探し方について書いてきました。

参考になれば幸いです。

 

では!


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