【必読】薬剤師向け!失敗しない、後悔しない転職先の選び方

薬剤師向け。失敗しない後悔しない転職先の選び方

こんにちは!

寿五郎です。

 

今日は転職先の選び方について書いていきます。

要点を先に書くと、

自分の不安な点や実現したい点を整理し、見学で確認することがお勧めです。

現場の責任者と人事担当者に直接きちんと確認しましょう。

 

 

「聞いていたのと違う」は稀にある

 

入社後に

「エージェントから事前に聞いていた内容と違う」

という事はあります。

入社後に後悔してしまう転職で良くあるケースです。

 

条件面は雇用条件通知書(会社により呼び名は異なります)を受け取っていれば

トラブルことはかなり少ないです。転職時に受け取りましょう。

 

 

見学へ行き確認することが重要

 

職場選びで失敗しない為には職場見学が極めて重要です。

人事担当者と職場の責任者が違うことはよくあり、

実際に見学へ行くと話が少し違うことはあります。

 

業務において不安なことは直接職場の責任者に確認を取った方が良いです。

待遇面は人事担当者に聞きましょう。

 

とにかく入社させたいエージェントや人事担当者が耳触りが良いことを言う可能性がゼロではないです。

実際に職場で働くのは職場の責任者とそれ以外の従業員のみなさんです。

 

エージェントの同席をうまく使う

 

薬剤師さんの味方になってくれるエージェントもいます。

そういった方ですと見学面接に同行して聞きづらいことも代わりに質問もしてくれます。

「ここが聞きづらいから面接時に代わりに聞いてほしい。」

と依頼されれば聞いてくれるはずです。

 

 

条件に固執しすぎると失敗するかも

 

転職時の条件に固執しすぎると失敗する可能性もあります。

条件が良すぎる求人はなんらかの理由を抱えていることが多いです。

 

「慢性的に人が少ない」「残業がとても多い」など様々ありますが、

条件に気を取られすぎて入社後に気づくことも多いです。

「何を重視するか」をしっかり整理して職場を探しましょう。

 

 

まとめ

 

転職先の選び方を書いていきました。

参考になれば幸いです。

 

では!


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