『服装はどうすればいい?』パート薬剤師の面接について


こんにちは!

寿五郎です!

 

今回はパートさんの面接時の服装やそれ以外の注意点について書いていきます。

実際に行ってみて良い職場でも面接で不採用になってしまっては意味がありません。

 

 

服装は常識の範囲内で

 

基本的にパートの方の面接に関しては服装は問われません。

派手すぎない格好であれば大丈夫です。

 

一緒に働く可能性がある従業員の方に

「この人はちょっと」

と思われるような服装でなければ問題ないです。

 

心配であれば事前に確認しましょう。

スーツを着ていけば絶対にマイナスになることはないです。

不安であればスーツを着ていけば間違いないです。

 

ごくまれに、短パンやスリッパ等で面接に行かれる方がいらっしゃいます。

さすがにこれはNGです。

 

男性であれば、クールビズを参考にしGパンやTシャツではなく、

チノパンや襟付きのシャツなどで面接に向かわれることをおススメします。

女性も基本的には同じで、Gパンやデニム生地は避けておいた方がです。

明らかに普段着というには避けておいた方が良いです。

 

「人事担当者がどういう印象を持つか」

を客観的に考えてみましょう。

第一印象は重要です。

 

 

正社員は違うので要注意

 

正社員はパートの面接より厳しくなります。

服装もスーツやジャケットを着ていくなど、しっかりとした服装を心がけましょう。

 

 

志望動機について

 

志望動機に関しては

薬剤師が志望動機を「完璧」にするためのテクニック

に記載しております。

読んでいただけるとうれしいです。

 

ママさん薬剤師の方は

 

「勤務できる時間が子育てと両立できる時間だったから」

という回答でも大丈夫です。

 

エージェントを通している場合は、

面接後でもエージェントが調整をするので

面接時に伝えないでも問題ないです。

 

直接応募の方は念のため、

質問の時間などに勤務時間を確認するのもありです。

 

 

職場と自分の相性を確認する場です

 

パートも正社員もそうですが、

面接は職場との相性を確かめる場でもあります。

 

その職場で気持ちよくパートとして勤務していけるかも確認する場所でもあります。

 

 

まとめ

 

パートの面接での服装やそれら注意点について書いていきました。

 

私もエージェントです。

パートのお仕事を探されている方はお気軽にご相談ください!

 

では!


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